貴重なデータが満載のRAIDを預けるには
どのように業者選びすべきか迷う方も多いと思います。
現在、日本には多数の会社が乱立しており、
様々なレベルの業者が存在しています。
中には、自力での対応能力を持っておらず、
他の会社に案件を投げるだけの会社や、
市販やフリーのソフトを使っている会社の存在も噂されています。
そこで、皆さんが悪徳業者にひっかからないよう、
会社選びの基準にしてもらいたい項目ごとに、解説を加えて行きたいと思います。
私が会社選びの基準として選んだ要素は3つあります
それは
以上の3点です。
実績はいわずもがな。過去に多数の対応を行っている業者であれば、
確かな技術を持ち、経験を蓄積しているのは確実だからです。
次に対応速度。RAIDに納められているデータの中には、
明日の入稿までに必要なデータや原稿が含まれているかもしれません。
顧客の要望に合わせられるだけの速度が無ければ、リカバリー会社は無用の長物です。
そして費用。個人としても法人としても、お金の問題はとても大事です。
データの復旧を考えてはいるけど、どのくらいのお金がかかるのか?
そんな心配をされる方もいらっしゃるかとおもいます。
上の3つの要素、全てに合格点を出せる業者選びの末、
私は日本データテクノロジーさんを選びました。
その素晴らしさについては別ページでじっくりと記載させていただこうと思います。